東京都内全域対応。徹底して「資産価値」にこだわる不動産取引エージェント「ミトミ」。マイホームの仲介から住宅ローンコンサル、インスペクション、不動産投資、トラブル解決まで!
知っておきたい不動産の「知恵」

海外その他

「おとり広告」がなくならない日本。アメリカとはマイホームの「買い方」が違う

おとり広告する業者が撲滅しないのは、同じ商品をどのコンビニでも買えるから? ブー太郎:クマ社長、ふと思ったのですが、おとり広告ってなくす方法ないんでしょうか。。 自分のお店へ来店させようとして、架空の物件や契約する気のな …

家の安全や資産性の検証はあなたの仕事じゃない!カギは「誰を通して買うか」

間取りや設備を考える前に、安全性や資産性を検証。「みんなが住みたい家か?」 マイホームを買う時、間取りやキッチンなどの設備だけにこだわるのではなく、土地や建物の安全性をまずは確認しなければなりません。 また、資産価値があ …

不動産屋をどう選ぶ?「大手か地域密着か」でなく、買主利益を最大化する会社!

物件は一つ、不動産会社はたくさん。大手でも中小零細でも物件量はほぼ同じ! つっちーです(*´ω`*)いきなりですが、質問です!(°ω°) 不動産屋って大手と地域密着型とどっちの方が情報をたくさん持っているでしょうか?٩( …

マイホーム購入はオリンピック後がいい?家を買うタイミングを待つリスクとは?

不動産価格は上がるの?下がるの?マイホームを買うベストタイミングは? 「マイホームはいつ買ったらいいの?」「東京オリンピックまでは不動産価格が上昇して、その後に大量の売り物件が出て値が下がるまで待つべき?」という疑問を持 …

物価上昇のために「マイホームの家賃」の計算方が変わる?土屋が覚える違和感…

マイホームなのに家賃を支払うの?物価に大きく関係する「帰属家賃」って? 今日、ミトミの事務所におととい(8月21日)の日経新聞が私のデスクに転がってたので、読んで…眺めてみました!|ω・)ジー そうしたら3面に「上がら …

日銀が「国債買い入れ増額」「指値オペ」のダブル処方!長期金利の急騰を鎮静化

10年物国債が急騰、一時0.1%超に。日銀は指値オペを実施し利回り低下へ 7月6日、0.5%程度で安定推移していた10年物国債利回りが、心理的節目の0.1%を付け、翌7日には一時1.05%と約5カ月ぶりの水準まで上昇(国 …

【7月の住宅ローン金利】国債市場が動かず横ばい。米国利上げも、効果は限定的

10年物国債利回りが横ばいで推移、7月適用金利も総じて据え置きに 2017年7月の住宅ローンの適用金利は、固定型10年の最優遇金利を先月6月と比較すると、(三菱UFJ銀行が▲0.05%引き下げたのを除き)軒並み据え置きと …

【6月の住宅ローン金利】総じて+0.05%。米国利上げに伴い今後緩やかに上昇?

10年物国債利回りの上昇を反映して、6月適用金利は総じて小幅上昇 2017年6月の住宅ローンの適用金利は、固定型10年の最優遇金利を先月5月と比較すると、(みずほ銀行が据え置いたのを除いて)主要銀行が軒並み+0.05%程 …

【5月の住宅ローン適用金利】10年固定はメガバンク3行(特にUFJ)が引き下げ

金利は小幅な増減。三菱東京UFJのみ大幅引き下げ、借り換え需要を取り込む 2017年5月の住宅ローンの適用金利について、固定型10年の最優遇金利で比較すると、先月と比べて主要3行(三菱東京UFJ・三井住友・みずほ)は引き …

3月の住宅ローン金利は軒並み引き上げ。米国の財政政策と利上げが鍵!

3月の適用金利は横ばい~引き上げ。米国の利上げや円安・株高が背景 2017年3月の住宅ローンの適用金利について、固定型10年の最優遇金利をみると、先月と比べて多くの大手銀行や金融機関は0.05%程度引き上げました。 2月 …

2月の住宅ローン金利は現状維持~引き下げ。不透明化する国債市場

2月の適用金利は横ばい~引き下げ。年度末に向けた顧客獲得 vs 様子見 住宅ローンの2月の適用金利について、固定型10年の最優遇金利の推移をみると「引き下げまたは前月水準の維持」と大手銀行の対応が分かれました。フラット3 …

中国で強引な立ち退きが相次ぐ?!日本は借家法で入居者を手厚く保護

中国の不動産価格高騰によって、入居者が強制退去される事態に 2016年後半ころから、上海など中国の一部の都市部でお部屋を借りて住んでいる人が「強制立ち退き」にあっているという報道が散見されます。 背景には、中国の不動産バ …

メガバンクが揃って住宅ローンの金利を引き上げ(2017年1月適用)

来年1月から住宅ローンの適用金利が上昇。都市銀行各社が利上げ 超長期国債の買い入れ額を増額するなど、日銀が異例の措置をとる状況となってから住宅ローンが上がり始めています。 新年2017年1月から適用される住宅ローンについ …

米国で戸建ての資産価値を維持する秘訣は「HOA」!住宅の管理組合?

日本のマンションには管理組合があっても、戸建て住宅は野放し?! マンションには必ず管理組合があります。マンションの修繕計画を立て毎月住人から修繕積立金を徴収するなど、建物が健全に維持できるよう管理・運営されています。 ま …

住宅ローンの固定金利が上がり始めた!日銀が金利抑制に異例の措置?

日銀が超長期国債の買い入れ額を増額。異例のオファー予告も 米国が1年ぶりの利上げを決めた12月14日、日銀は9月21日に導入を決定した「イールドカーブ・コントロール付きの長期金利操作」を初めて実施し、超長期国債の購入額を …

米FRBが利上げに踏み切った。不透明なトランプ次期政権への期待と不安

米国が1年ぶりに利上げ。来年も2~3回のペースで緩やかに上昇 2016年12月14日、米国の連邦準備理事会(FRB:Federal Reserve Board)は、1年ぶりに政策金利を引き上げました(利上げ幅は0.25% …

日銀の損失は国民が負担?!米国につられて上昇する国債利回りの危惧

国債利回りがつられて上昇。市場参加者は海外の利回りと比較する アメリカのトランプ相場によって米国の利回りが上昇、米長期金利は2.4%台にまで上昇しています。債権から株式にマネーが動いており、米国債が売られ(国債利回りは上 …

イギリス版、資産価値をあげる5つのリフォーム・リノベーションとは?

マイホームのリフォームでも資産価値を設備ごとに考える 英国のNational Association of Estate Agents(NAEA)は、去年、物件価値を高めるのにもっとも適したリフォーム・リノベーション内容 …

アメリカ版、やってはいけないリフォーム・リノベーションとは?

資産価値を下げてしまう10のリフォーム事例(米国) 資産価値を高めるリフォームのカギは「将来の買主が喜ぶか?」がポイントになることを紹介しました。 一方で、やってはいけないリフォームとはどのようなものでしょうか。ここでも …

資産価値を高めるリフォームとは?ポイントは「将来の買主が喜ぶか?」

リフォーム・リノベーションは”買い手にとって魅力的か”が大切 日本より10年も20年も先をいくといわれる不動産先進国アメリカ。活発にリフォーム・リノベーションをして資産価値を高めている印象がありますが、やっていいリフォー …

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