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知っておきたい不動産の「知恵」

堅実な不動産投資

不動産屋の営業電話がしつこくてウンザリ!勧めるなら自分で投資物件買えよ!

「お勧めするならあんたが買えよ!」うっとうしい不動産営業に対する素朴な疑問 「マンション買いませんか」「あなたにピッタリの投資物件です」こんな言葉で不動産屋から電話営業の攻勢をかけられたことありませんか。 忙しいのに何度 …

「掘り出し物件」を見つける簡単な方法。不動産屋が紹介したいと思う買主になる

掘り出し物件に出会うには近道がある。買主自身のことを不動産屋に伝えるだけ 不動産の中には「掘り出し物件」といわれる誰もがうらやむ超好条件の物件が存在します(もちろんどんな物件も冷静に判断することは忘れないでください)。 …

私でも使えた!家を買う前に絶対使いたい不動産検証ツール「SelFin」|д゚)スゴー

物件サイトを見ていると「この家いいかも♪」って分かった気になりますが… 今日も元気いっぱいつっちーです! ポータルサイトにはきれいな写真がたくさん。どの物件も綺麗に撮られていているから魅力的に思えて目移りしちゃうし、見れ …

農地(生産緑地)を貸しやすくなる?不動産の2022年問題を乗り切る国の対策

都市の農地や緑を維持しようと政府が本格的に動き出した! つっちーです!今日も、ミトミに転がってた日経新聞を眺めてました。。ええっと9月6日の古い新聞ですけど。。。 その一面に『都市農地維持へ税優遇 「生産緑地」22年期限 …

郊外のハンバーガー店が2割も減る?!人口減で2040年に消滅するサービスとは

郊外の人口減少に伴ってサービス提供が困難に。銀行や病院の撤退が進む 人口減少が続いている日本。特に、郊外での暮らしに大きな影響を与えます。 マイホームを購入した当初には便利なスーパーや病院、銀行などが周りにあり生活圏内で …

1億㎡もの農地が住宅地に?!地価が暴落すると噂される「2022年問題」とは

「生産緑地」(都市農地)が住宅地に変わる?不動産業界の“2022年問題”とは? 不動産業界の中で「2022年問題」と呼ばれる懸念事項があります。空き家が増え続ける中、「2022年に大量の住宅用地が市場に供給されるのではな …

悪質な入居者を退去させたい…怒りに任せず、逃げ道を作ってやるとうまくいく?

悪質な入居者を退去させたい…でも立ちはだかる借地借家法。その対策は? 収益アパート・マンションを経営していて困るのが、近隣に迷惑をかけたり、建物を粗末に扱うといった悪質な入居者です。 この入居者をそのまま放置しておけば、 …

住宅ローンの審査では業種や勤務先の規模は重視しない?銀行の内部事情が公開!

国交省が「民間住宅ローンの実態に関する調査結果報告書」を公開!その中身は? 2017年3月10日、国交省は2016年度の「民間住宅ローンの実態に関する調査結果報告書」を公表しました。 これは、国交省が民間の金融機関(都市 …

不動産取引を「安さ」や「物件情報」で選んではいけない3つの理由とは?

一般商品はリアル店舗で商品を決め、ネットで安く買う。不動産売買との違いとは 家電量販店や百貨店、書店などででモノが売れない時代といわれています。品ぞろえがよく豊富な商品ラインナップを揃えた店舗であってもです。 一つの大き …

事務手数料を私が払うの?!更新料て何?揉める前に賃貸契約書を確認!

賃貸物件の更新時には「更新料」と「事務手数料」が請求。トラブルも多い 賃貸のお部屋に住んでいると、通常は2年に一度「更新」の時期がやってきます。 この時、入居者は「更新料」と「更新事務手数料」の支払い請求を受けます。 更 …

地銀と建設業者が結託して地主営業?アパートローン急増に金融庁是正へ

節税目的のアパート建設の裏で、建設業者から地銀へ「紹介手数料」支払い 2015年から始まった相続税の課税強化を受け、相続税対策のために地方に土地を持つ地主が賃貸アパートを新築する件数が急増しています。 事実、アパートロー …

なんでこんなに安いの?!借地権物件を買う人が知っておくべきリスク

地代を払う必要のある借地物件は、マイホームも投資物件も価格が安い 一般的に「借地物件」は、マイホーム購入でも不動産投資でも、その価格が(所有権物件)に比べてずいぶんと割安になっています。 例えば、収益物件で利回りが3%程 …

競争激化の賃貸アパマン経営、「スピード」と「長期入居」で乗り切る!

入居者減少で部屋数は増加、大家さんは「待ち」から「攻め」の賃貸経営に 賃貸アパート・マンションを取り巻く環境は昔と比べて大きく変わっています。 人口も世帯も増え続けていたその昔、賃貸住宅の需要が強く、大家さん(オーナー) …

「表面利回り」が高い=ハイリスク物件?!将来の売却まで含めた検討を

利回りの計算方法。「表面」(グロス)と「実質」(ネット)の2種類ある 不動産投資を行う場合、「投資した金額に対してどれくらい効率的に収益を上げられるか」を測る指標として「利回り」という概念があります。 利回りには表面(グ …

賃貸物件で「連帯保証人」と「保証会社」の両方が求められる理由

連帯保証人は「人」、保証会社は「金銭」を保証する。互いに補完する関係 賃貸物件を契約する場合、一般的には「連帯保証人」を付けなければなりません。 連帯保証人は、入居者(契約者)が家賃を滞納した時に、入居者に代わってその家 …

再建築率が「8.4%」と過去最低を更新!空き家の増加が止まらない

取り壊した上で新たに住宅を建てるのは、わずか12戸に1戸(2015年度) 2017年2月28日、国交省は2015年度の「住宅着工統計による再建築状況の概要」を発表しました。再建築率が史上最低を更新、「8.4%」にまで下が …

「10年間家賃保証!」は無効?サブリース契約の大きなリスクとその対策

「家賃保証」といってもノーリスクな契約ではない。大きな落とし穴とは? 一般的なサブリース契約は、賃貸アパート・マンションを保有するオーナーから、すべての部屋を一括してサブリース会社が借り受け、その借りた部屋を転貸(又貸し …

大田区が入院付き添い家族向け民泊を導入。今後は「病院チカ」物件?!

大田区が大学病院・民泊業者と提携・協定を結び、入院付き添いを支援 民泊を推進する東京都大田区が2017年3月17日、手術の付き添いなどで、病院の近くに滞在する必要がある家族などが安く宿泊できるよう、大学病院や民泊業者と提 …

「許容リスク」に見合った不動産投資を!投下資金が多いと安全に?

不動産投資はミドルリスク。一般的に不確実性は株式投資よりも小さい 不動産投資に限らず、投資にはリスクがつきものです。 リスクには様々な定義がありますが、イメージとしては「危険性」や「不確実性」といったものがしっくりとくる …

3月の住宅ローン金利は軒並み引き上げ。米国の財政政策と利上げが鍵!

3月の適用金利は横ばい~引き上げ。米国の利上げや円安・株高が背景 2017年3月の住宅ローンの適用金利について、固定型10年の最優遇金利をみると、先月と比べて多くの大手銀行や金融機関は0.05%程度引き上げました。 2月 …

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