東京都内全域対応。徹底して「資産価値」にこだわる不動産取引エージェント「ミトミ」。マイホームの仲介から住宅ローンコンサル、インスペクション、不動産投資、トラブル解決まで!
知っておきたい不動産の「知恵」

税・補助金

家を買う前に絶対確認したい5つのポイント。不安が消えない時の有効な対策とは

「この物件、買ってもいいの?」マイホームを購入する前に確認する項目5つ マイホームを購入しようと、物件探しをして内覧(内見)もして気に入った。 さあ、いざ購入申込書(買付申込書)を買おうと思ったら「この物件、本当に買って …

【エキスパート・サポート】その道のプロによる専門的な支援サービス!

あなたのマイホーム探しに、強力な助っ人が全力サポート! マイホーム探しは不安の連続です。しかも、不動産取引には多くの専門的なことが絡んできてしまいます。 そこでミトミでは、その道のプロフェッショナルがあなたのマイホーム購 …

築20年超に「住宅ローン減税」を適用する方法。引渡し前の対応に注意!

「住宅ローン減税制度」で最大400万円の値引き!築20年超の住宅に注意 住宅ローン減税(控除)は、マイホームを購入したり増築したりする場合に、住宅ローンの残債(残高)の1%が10年間にわたり所得税から控除される制度です。 …

物件選びの前に業者を選ぶ。SUUMOに載せてある不動産会社に連絡しなくていい

どの不動産会社も同じだけ物件情報を持っている。業者専用のデータベースで共有 どの不動産会社も、ほとんどの物件情報を共有しています。どの不動産屋にいっても、あなたの気になる物件を取引できます。 大手も中小も、北海道から沖縄 …

豊島区で狭い部屋がなくなる?!ワンルームマンション税の効果てきめん

高齢者向けの設備がある賃貸アパートは3割以下。部屋が狭いと設備も陳腐 2013年の「住宅・土地統計調査の集計結果」(国交省・総務省)などによると、「持ち家」と「貸し家」では床面積(㎡数)ごとの戸数に大きな偏りがあり、対照 …

不動産屋は建築に詳しくないの?!仲介業者の本当の役目は窓口業務?

安心な不動産取引には膨大な知識が必要。不動産屋って天才?! いつもながら西野です! 突然ですが、宅建業法、借地借家法、建築基準法、住宅ローン制度、金利情報、税金。。。etc これらは、あなたが家を買おうとした時に、関わっ …

二世帯住宅(3世代同居)や近居が増加?!メリット・デメリットと税優遇

親や子どもとの同居・隣居・近居が倍増!共働き・介護のしやすい暮らし 核家族や単身世帯が一般的となり、いまや東京都では平均世帯人数が2人未満となっています。 その反面、東日本大震災を契機に「親や子どもとの同居・隣居・近居の …

基礎控除引き下げ効果で納税者が急増!一方、相続税「額」の伸びは小幅

基礎控除が60%に引き下げられた2015年。相続税の状況が発表された! 2016年12月15日、国税庁が「平成27年分(2015年1月1日~12月31日)の相続税の申告状況について」発表しました。 2015年1月以降に、 …

繰上返済を「早く・多く」すると損?!ローン返済せずに資産形成も

タイミングの難しい繰上返済。原則は「1日でも早く、1円でも多く」 “低金利で長く借りられる”という特徴を持つ「住宅ローン」。 借り方も返し方も多種多様であり、人によって状況も異なりますが、一般的には「長期で借りて、余裕が …

罰金50万円?ファミリーを呼び込む豊島区の「ワンルームマンション税」

30㎡未満のワンルームマンションに事実上の”罰金”を課す豊島区 ワンルームマンションの建築を規制する動きはますます強くなっています。 特に、東京都では最低限の専有面積を定めるなど、23区すべてで狭小住宅を規制するなんらか …

なぜ不動産に無関係な企業でもビル・マンションに投資をするのか?

経営の調整弁。利益や損失を出すタイミングをコントロール 収益不動産を所有している中堅~大企業は少なくありません。 第一の理由として、企業にとって不動産収益は、安定した固定収入となるためです(もちろん、購入前に立地など資産 …

「節税できるから不動産購入」は危険!相続税に惑わされない投資を

不動産であれ、株式であれ、節税をするための投資は失敗リスクが高い 2017年度の税制改正大綱において、上場株式の相続評価額が据え置かれる見通しであることをお伝えしました。 相続税がどうなるかという話は確かに気になるところ …

上場株式の相続税評価は変わらず100%時価評価。物納では軟化

政府与党は、株式の相続税評価引き下げを拒否。物納順位の上昇で妥協 政府・与党は、上場株式の相続税評価を90%まで引き下げて欲しいという金融庁の要望を、2017年度税制改革で見送る方針のようです。 金融庁は昨年度の税制改革 …

新たな固定資産評価法は「取得価額活用法式」?取引価格の採用は道険し

取引価格を基準とした固定資産税評価法は見送る公算が高い 現在の固定資産評価法は公平性にこだわり過ぎている側面があり、評価に時間も費用も多くを犠牲にしています。加えて、計算ミスや、納税者からの不服申し立てや訴訟も散見され、 …

世界的にも複雑な日本の評価法…固定資産評価の見直しを東京都が検討中

大規模ビルの評価方法を簡素化する検討が開始。骨子発表は2017年2月? 2016年4月、東京都主税局が不動産鑑定士や建築、法律などの専門家6人の委員で構成される「固定資産評価に関する検討会(座長:小松幸夫早稲田大学建築学 …

良質なマイホームだけを残す?!「住宅ストック循環支援事業」とは?

予算額も期間も短いが、国の想いを色濃く反映した制度が公開 2016年10月11日に成立した第2次補正予算の中で「住宅ストック循環支援事業」が新たに創設、11月に入って制度の詳細も公開されました。 これは、①良質な中古住宅 …

政府がタワーマンション節税を規制!それでも不公平な不動産相続税…

評価額と時価の乖離が激しい「タワマン節税」。富裕層優遇との批判も 政府・与党は、タワーマンション(一般的に20階建て以上の高層マンション)の評価法を変更する方針を固め、行き過ぎた“タワマン節税”を事実上規制することとしま …

【西野でも分かる!】売却時に知っておくべき「譲渡所得税」

売る時にも税金がかかるの?? 「譲渡所得税」というのは、不動産を売った時に発生する税金の事です。え、買う時も税金がかかるのに、売る時も税金がかかるの?と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、実はかかるのです。 今回は、 …

【西野でもわかる!】不動産取引に発生する「消費税」とは?

額が大きい不動産取引だと、消費税の額も大きい 不動産取引(特に”マイホーム購入”と”投資”)の際にお客様の理解が浅いまま契約に至ってしまう知識の一つが「税金」です。特にマイホームや投資の場合は、どんな税金がいつどのくらい …

不動産にでてくる3つの「床面積」とは?税の優遇制度にも深く影響!

本日は「この知識があると、不動産屋との会話のレベルが一気に上がる!」という知識をご紹介します。 不動産屋でよく見る販売図面に、「専有面積」とか「平米数」とかって書いてありますよね。なんとなく、その物件が占める面積というイ …

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