東京都内全域対応。徹底して「資産価値」にこだわる不動産取引エージェント「ミトミ」。マイホームの仲介から住宅ローンコンサル、インスペクション、不動産投資、トラブル解決まで!

マイホーム購入に成功する「3つの条件」とは?

 

不動産選びの前に不動産“屋”選び!不動産をしっかり検証するエージェントを通じて買う

 

「マイホーム購入」=「物件」と考え物件に飛びついてしまうと、問い合わせた不動産会社にそのまま契約させられてしまいます。

ポータルサイトに物件を掲載する業務にばかり力を入れる会社は、物件でお客様を“釣って”、他の不動産会社に行かないようにスピード勝負で契約を急かす営業手法を採ります。売主の希望を受け、どんな物件であっても売りさばいている状態なのです。

だからこそ、物件そのものよりも、「なぜその物件を買っていいのか」をしっかり検証する不動産会社(エージェント)を通じてマイホームを買うことが求められるのです。

 

 

つまり、不動産の安全性や資産性の検証、購入後にも適切なメンテナンスを行うことに力を入れる不動産会社を通して契約することです。

これらの検証はカンタンではありません。だからこそ、それが行える仲介業者(エージェント)を選ぶことがマイホーム購入の成功のカギを握るのです。不動産先進国の欧米では常識です。

マイホーム購入の入り口は「物件」ではなく「不動産会社」を選ぶこと、つまり不動産の前に不動産“屋”なのです。

 

いつでも貸せて売れるマイホームは安心。購入時には資産性の検証を!

 

そして、マイホーム購入に失敗しないためには、3つの条件をクリアする物件を買うことが長い目でみてあなたの暮らしを支えます。

3つの条件とは、長い目でみたおカネの「安心」×土地・建物の「安全」×暮らしの「快適さ」です。

 

 

そのようなマイホームは将来にわたってニーズが高く、買い手や借り手を確保できます。いつでも貸せて売れる「キャッシュを生むマイホーム」が手に入るのです。

中でも(安全性は前提として)、おカネの安心、特にマイホームの資産性の検証こそ求められます。いつでも現金化できる住宅であることは大きな安心を生みます。

「住宅ローンで借金抱えることが怖くてマイホームを買うことが怖い」という不安も、いつでも現金化できる自宅を手に入れることで、ローン返済がそのまま定期預金に早変わりするのです。

 

「資産価値」にこだわってマイホームを買った事例をご覧ください

 

悪いことこそしっかり伝える姿勢に安心。「資産価値」に重点を置いたマイホーム購入ができ大満足です!(K様 20代金融業)

マイホーム購入を考えた時、まず迷ったのが「どの不動産屋がいいのか」ということ。多くの不動産会社を回る中、共通していたのは「悪い情報を伝えないこと」でした。

「いいこと」しか言わず、不動産屋本位に物件を積極的に勧めてきます。セミナーに行っても、リフォーム・リノベーション後のデザインの良し悪しばかり。

金融業に携わっていることもあり、「不動産が重要な資産である」という考えのもと住宅購入に臨みましたが、「不動産の資産価値」に重きを置いて物件探しをする会社はなかなか見当たりませんでした。

中古住宅は不安。その一つ一つにしっかり向き合います

Kさんはもともと、新築だと価値が下がることがわかっているため、中古以外の選択肢はなかったようです。

だからこそ、『「資産価値」にこだわったマイホーム探し』の考え方や、悪い情報こそ積極的に伝える姿勢に共感していただけました。

でもやっぱり中古住宅を購入する上での不安は、外から見えない中の様子。そのため、事前インスペクションをはじめ、地盤や災害への耐性などソトから分かりにくいところもしっかり調査することに、とても安心したそうです。

不動産の資産価値の推移もデータで説明し、資産価値が下がりにくい立地についてもご理解も深まった模様。不安を一つ一つ向き合い、取り除いていくマイホーム探しにご納得いただきました。

不動産エージェントとして、長期的にみて「買主の利益」を最大化します

今の家を購入した決め手は、立地の良さ、希少性、空前の低金利のタイミングの3要素で­した。

当初考えていた予算を1,000万円ほどオーバーしましたが、逆に予算を押さえて購入すると、将来資産価値が目減りしそうなことをご理解した上でのご決断でした。

住宅の「資産価値」に重点をおき、将来のライフプランも見据えながら長い目でみて総合的に考え住宅­購入されました。これも「モノ(物件)売り」ではない、不動産のエージェントとして不動産取引を総合的にサポートするからこそできた購入法でした。

 

築40年超の木造一戸建て。とても不安が大きい物件でしたが、マイナス情報を積極的に開示・対応していただき安心して購入できました!(S様 30代飲食業)

購入した物件は築40年超の木造一戸建て。不安な点が多い物件でしたが、建築士によるインスペクションを実施したら、耐震診断の結果は「0.19」。現行基準に遠く及ばない結果でした。

また、随所に築年相応の雨漏れや漏水などの劣化事象が発見されました。建て替えてもおかしくない状態です。覚悟はしていたとはいえ、どれぐらいの費用が掛かかるのか、本当に再生できるのか不安でした。

家を買った後の生活が不安…やっぱりリスク情報を開示してくれる会社が一番

住宅を購入する上での悩みや不安として、「不動産屋の選び方(大手か地元か)」で迷っていたSさん。そもそも「不動産屋のどこを判断したらいいのか」、物件そのものより「どう家を買ったらいいのか」、物件も「戸建てかマンションか」「今後の生活に家がどう影響していくか」など悩みは尽きません。

「(はじめ訪問した不動産屋さんの)営業さんはいい人でしたが、広告に出ている物件がなく、おとり広告と思われるようなことがあり不信になりました」。人がよければそれでいいと安易に捉えがちですが、原点に立ち戻ったSさん。会社としてのしっかりした考え方や基準を求めました。

そこで、買主にリスクやネガティブ情報をすべて伝え「不信感をばっさり切ってくれる」仲介業者が一番と思い直しました。

最終的には築40年超の戸建をリノベーションし、「安く」かつ「住み心地のいい」マイホームが手に入りました。

最大400万円の控除が受けられる「住宅ローン減税」のサポートもしっかり

ミトミは、資産価値の下がりにくい物件の購入をおすすめしています。

だからこそ築40年超の古屋でも、耐震基準適合証明書を取得し、住宅ローン減税を受けられたSさん。資産価値を追求する手厚いサポートにご満足いただけました。

 

18年間で住宅を3回も買替え。これができるのも、昔買った物件の「資産価値」が下がりにくい中古物件だからこそ!(T様 50代特許事務所)

18年間で住宅を4度購入(3回の買替え)を経験されたTさん。「買替えができたのも、(過去に買った)物件の値段が下がらなかったから」と言い切ります。

「最初に買った新築マンションが4年余りで1,000万円の下落を経験した。新築では当たり前のことだけど、資産価値が上がらなくとも、少なくとも下がらないものを選ぶべきでしょう」と、資産価値を重視したからこそ中古物件をご購入されています。

「新築は必然的に価値が下がってしまうので、ある程度値が下がり切った中古を買う。そして自分のライフスタイルに応じて、間取り変更など好きにリフォームをした方がいいのでは」とご提案されています。

「人の集まる立地にこだわる」将来にわたった資産性の検証が不可欠

Tさんは、通勤の利便性(駅からの距離10分以内)や地盤も含め、長い目で見て価値が下がらない物件を選びます。

「自分にとっての利便性の良さは、他の人にとっても利便性の世い立地と考えた。実際、需要が落ちなかった。だから資産価値(物件価格)も落ちなかった」と自信を持って語られます。

人が集まるエリアの住宅は価値が保たれます。買い手が多いため、値段が下がらないのです。住宅は安い買い物ではありません。だからこそTさんは物件情報だけではなく、資金計画や将来にわたった資産性などをしっかり検証し、マイホームに“投資”されるのですね。

 

徹底して「資産価値」にこだわるマイホーム選びに目からウロコ!長い目で見てずっと安心な住まいを購入できました(I様 メーカー勤務)

「マイホーム選びに投資の考え方というんでしょうか、資産価値という考え方を取り込まれていることにすごく驚きました。マイホームを考えるとき、私はどうしても設備とか間取りとか家の中のことばっかり考えてしまってました」と語るIさん。

「将来子どもが独立して家の中ががらーんとした時も同じ家に住むのかと言われれば、確かにまた違うところで住むのもありなのかなって。その時に、自宅が売れれば次の家を買う軍資金になりますよね。だから資産価値も考えないといけないとわかり、マイホーム選びの考え方が大きく変わりました」ともおっしゃっています。

間取りや設備といった「目にみえる部分」に意識が向いてしまいがちですが、将来、自宅を売却した資金で次の住まいに移り住むためにも、マイホームは資産価値を保つような物件を選ぶことが求められます。

新築にも良さがあるけれど、中古で新築並みの安心マイホームは実現できる

もちろん新築には新築の良さがありますし、資産価値だけを基準にマイホーム選びをするわけではありません。ただ、資産価値は忘れてならない大切なポイントだとミトミは考えます。

「資産価値ばっかり考えるとそれはなんだかつまらない選び方になってしまいますもんね。新築はやっぱりきれいで気持ちいいものだと思います。ただ、買ってからは動かせない立地を優先すれば、中古ですね。建物内部は、リノベーションすれば自由な間取りに変更できますし、新築並みにきれいにもできますもんね」と、中古住宅で好立地・自分好みの間取りを実現されました。

資産価値が保たれる物件は、住宅ローンの返済がそのまま定期預金になる

「住宅ローンは掛け捨てというか、借金の返済ってイメージが強かったのですが、将来の売却に備えてコツコツと積み立てる貯金のようなものだと気づきました。ちゃんと売ることができるマイホームであれば、住宅ローン返済がそのまま貯金になるのですね」とローンに対する考え方も変わったようです。

「家を買ったはずが、同時に安心も買った気分です。住宅ローンの返済も“貯金してるんだ”って思えば、返済日がちょっと楽しくなってきます(笑)」と、おカネの安心を手に入れられました。

 

すべてに共通するのは、将来貸せて売れる「資産価値」に優れたマイホームを買ったことです。

 

 

ミトミでは、資産性の検証に力を入れながら「おカネの安心」×「土地・建物の安全」×「暮らしの快適さ」を実現する買い方をトータルでサポートいたします。
 

なぜ「ミトミの仲介」で、資産価値の高いマイホームが手に入るのか?

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