東京都内全域対応。徹底して「資産価値」にこだわる不動産取引エージェント「ミトミ」。マイホームの仲介から住宅ローンコンサル、インスペクション、不動産投資、トラブル解決まで!

いつでも貸せて売れる「資産価値」の高いマイホームが手に入る「ミトミの仲介」とは?

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なぜ「物件探し」から始めると
マイホーム購入に失敗してしまうのか?

 

マイホームを買おうと思った時、何から手を付けていいのかわからず、次のような不安がたくさんわいてきます。

● 不動産屋に騙されそう…押し売りされそう…
● 大きな金額が動くのが怖い…今の収入で家を買っても本当に大丈夫なの?ずっとローンが払っていけるか不安…
● 不動産取引がよくわからない…価格が妥当なのか分からない…相談先がない…
● 住宅に欠陥があったらどうしよう…
● 住宅の優遇制度が複雑でわからない…手続きができる自信がない…

 

そのような不安を抱えたまま、マイホーム探しを始める時にまず行うのが、「物件探し」といわれています。SUUMOなどのポータルサイトで物件情報をみるのです。

しかし、そのポータルサイトでの物件探しこそ、実は危険な取引の第一歩かもしれません。

実例で考えましょう。SUUMOなどのポータルサイトで、同じ物件なのに複数の不動産屋が紹介しているのをみたことはないでしょうか。なぜこのようなことが起こるか、裏の仕組みはこうです。

実は、大手も中小もどの不動産屋も、ほぼすべての物件を共有する「REINS(レインズ)」という不動産会社専用の物件データベースでつながっています。そこからめぼしい物件を選び、ポータルサイトに転載しているに過ぎないのです。

 



 

つまり、ポータルサイトに載せていない不動産会社でも、物件情報は大手不動産会社と同じだけ持っており、どこの不動産屋でもあなたの買いたい物件を購入することができます。物件情報そのものにあまり価値はないのです。

だから不動産会社は、我先にとポータルサイトに物件を載せまくって買主の目に触れるようにします。そして問い合わせをしたお客様には他社で契約されないように、時には「押し売り」ともいえる強引な営業をかけてくるのです。

このような取引構造の中で、マイホーム購入に失敗する理由は大きく3つあります。

 

マイホーム購入に失敗する理由1

不動産業界の取引構造がこんなに危険だと知らなかった。結果、不動産屋から「いいこと」だけしか伝えられず、それを信じて購入してしまった…

住宅購入は大きな金額が動く取引です。

購入前に、「本当にこの物件を買ってもいいのか?」と立ち止まって考える方がほとんどでしょう。しかし一方で、不動産屋に聞いても「いい物件ですよ、契約しましょう」としか言ってくれないのです。

なぜなら、不動産会社は「契約しないと儲からない(仲介手数料が発生しない)」ため、どんな物件でも売ろうとしてくるからです。

そのため、多くの物件を紹介し「買いたい」と思わせるようにあの手この手で営業します。誰も「その物件はリスクがあるため購入を見送りましょう」とは言ってくれません。「買ってはいけない物件かどうか」を検証せずに大きな取引を行っているのです。

物件から問い合わせを受けたお客様なら尚更です。

例えば、住宅ローンが家計に与える影響や、建物の内部調査、将来にわたって資産価値があるのかなど「不動産のプロが見抜くべき項目」を調べず、間取りや設備など広告図面に載っている情報だけを頼りに取引を進めるのです。

 

マイホーム購入に失敗する理由2

新築物件が当たり前だと思っていた。こんなに利益が乗っているなんて教えてくれなかった。結果、▲1,000万円単位でおカネを無駄にしてしまった…

新築と中古は価格メカニズムが決定的に異なります。

新築マンションには、例えばモデルルームの設置やキレイなパンフレットなど、多額の販売経費が上乗せされ「カギを回せば2割価値が下がる」ともいわれています。新築戸建ては、30~40%の建築業者の利益が上乗せされてしまいます。さらに、自宅を売却したら▲1,000万円以上の損を出したという人が40%弱いることもわかっています(不動産流通経営協会)。

一般的に、物件の価格は15~20年程度で価格が下げ止まる傾向にあります。また、中古住宅は「個人」が売り出しますので利益を上乗せした売買ではなく、適正な中古市場相場で取引がなされる傾向にあります。

「安く」かつ「自分好み」のマイホームを手に入れるには、価格が落ち着いた中古住宅を安く購入し、自分の好きな設備や間取りにリノベーションを行う方法もあります。

事実、合理的な考え方を好む欧米では、当たり前のように7~9割の人が「中古物件」を買っています。しかしそれでも日本では8割以上の人が「新築物件」を購入します。

それは不動産会社が、物件の外観などのイメージだけで契約を結ばせようとするためです。

決して新築が悪いわけでも問題なわけでもありません。新築・中古に限らず、「価格は妥当か」「費用対効果は問題ないか」などをきちんと分析・確認し、納得の上で取引できる機会が少ないことが大きな問題なのです。

 

マイホーム購入に失敗する理由3

将来、マイホームを売ることまで考えてくれなかった。結果、自宅を高く売って住み替えることができなくなってしまった…

超高齢社会に突入している日本。2050年には女性の平均寿命が90歳を超えるといわれています(内閣府)。

現時点でさえ、老後に利便性の高く、バリアフリーの都心マンションへ住み替えるトレンドになっています。

マイホームを買う時に、将来の住み替えを見据えて「高く売れる住宅」「キャッシュを生み出す家」を手に入れておくことが求められる時代に突入しているのです。

事実、30年前に郊外の新築住宅を購入してしまい、「今、自宅を売っても二束三文にしかならず、次の住まいを購入する資金が作れない」と、動きたくても動けない状況が報道されているのです(日経新聞、東洋経済など)。

買主にとっては、将来の住み替えまで見据えた長期的な暮らしが大切です。立地や住宅の資産性をしっかりと検証し、「資産価値」にこだわったマイホーム購入を行えば、将来自宅が高く売れ、たくさんのおカネが戻ってくる可能性が高まります。住宅ローンの返済がそのまま定期預金(住み替え資金)になるのです。

しかしながら、不動産会社は契約させたら仕事は終わりですから、買主の将来のことは度外視し、目先の利益しか考えない傾向にあるのです。

 

これらはいずれも、「物件探し」から始め、外観や間取りだけをみてそのまま購入してしまった結果です。

本来不動産会社が行うべき取引リスクの洗い出しや、長い目でみたマイホームの資産価値の検証などが、ほとんどなされないままに取引をしてしまっているのです。

 

【実録】マイホーム購入を
「物件探し」から始めて失敗した事例

 

ポータルサイトで問い合わせた不動産会社で、そのまま契約して後悔したという事例をご紹介します(プライバシー保護のため、一部数値などを修正しています)。

相場より▲300万円も安い掘り出し物件を発見!いいことやメリットもたくさんある物件を購入(Kさん)

今住んでいる部屋も手狭になってきたね。予算3,500万円くらいとして、インターネットでマイホームを探してみようかしら」、子どもを2人抱えるご夫婦Kさんの会話です。

SUUMOやat-homeなどの物件情報ポータルサイトで検索して、キレイな設備や希望の間取りの一戸建てが、3,280万円と相場より▲400万円も安く売りだされているのをみつけました。

 

 

Kさんは、「掘り出し物件だ!」と思いポータルサイトに掲載されていた不動産会社に連絡を取りました。すると、「これはいい物件ですよ。キッチンも先日入れ替えたばかりでキレイなお家です」と、いいことやメリットがたくさんあることがわかりました。

そのままその不動産屋で契約し、新たな生活がスタートしました。

【後日…】貸すに貸せない、売るに売れない…住み替えできない負債になった

話には続きがあります。

その家族は8年後、Kさんのご主人様の転勤が急遽決まり、ご家族全員で引っ越しをすることになりました。いつ帰ってくるかもわからない転勤です。

今のマイホームを賃貸に出すか、今住んでいるマイホームを売って新たにマイホームを買うかという選択肢を考えました。

しかし、賃貸に出そうにも最寄り駅から徒歩18分あり、家賃を大幅に下げないと借り手がみつからないことがわかりました。

 

 

マイホームを売却しようと考えると、査定では「2,200万円」が関の山といわれてしまいました。実はこの物件、旧耐震基準で建築されており、また容積率・建ぺい率オーバーで現在の建築基準法に違反している、いわゆる既存不適格物件だったのです。

ローンの残債はまだ2,500万円以上も残っています。2,200万円で売っても借金が返せません。売るに売れないのです。

満足に貸すこともできない、売ることもできない、結局、大幅に家賃を下げて家を貸し出しながらマイホームのローン返済の一部に充て、引越し先では賃貸住宅に住み毎月の家賃も支払う生活となりました。

マイホームが一転、家計の足を引っ張る「負債」へと姿を変えてしまったのです。

 

不動産会社が「資産性の確認・検証」をしてくれず、物件の表面的な情報だけで購入を決め、後悔した事例です。

「いつでも貸せて売れるマイホーム」を買うことで、マイホームを買った後も、あなたの自宅が「資産」となって生活を支えてくれるようになるのです。

 

失敗しないためになにが必要か。
マイホーム購入に成功する「3つの条件」とは?

 

「マイホーム購入」=「物件」と考え物件に飛びついてしまうと、問い合わせた不動産会社にそのまま契約させられてしまいます。

ポータルサイトに物件を掲載する業務にばかり力を入れる会社は、物件でお客様を“釣って”、他の不動産会社に行かないようにスピード勝負で契約を急かす営業手法を採ります。売主の希望を受け、どんな物件であっても売りさばいている状態なのです。

だからこそ、物件そのものよりも、「なぜその物件を買っていいのか」をしっかり検証する不動産会社(エージェント)を通じてマイホームを買うことが求められるのです。

 

 

つまり、不動産の安全性や資産性の検証、購入後にも適切なメンテナンスを行うことに力を入れる不動産会社を通して契約することです。

これらの検証はカンタンではありません。だからこそ、それが行える仲介業者(エージェント)を選ぶことがマイホーム購入の成功のカギを握るのです。

マイホーム購入の入り口は「物件」ではなく「不動産会社」を選ぶこと、つまり不動産の前に不動産“屋”なのです。

そして、マイホーム購入に失敗しないためには、長い目でみたおカネの「安心」×土地・建物の「安全」×暮らしの「快適さ」という、3つの条件をクリアする物件を買うことが長い目でみてあなたの暮らしを支えます。

 

 

そのようなマイホームを買えば、将来にわたって資産価値を維持・向上させることができます。安全性は前提として、おカネの安心、特にマイホームの資産性の検証こそ求められます。

資産価値にこだわる買い方を実践することで、いつでも貸せて売れる「キャッシュを生むマイホーム」が手に入るのです。

「住宅ローンで借金抱えることが怖くてマイホームを買うことが怖い」という不安も、いつでも現金化できる自宅を手に入れることで、ローン返済がそのまま定期預金に早変わりするのです。

 

「資産価値」にこだわって
マイホームを買った事例をご覧ください

 

悪いことこそしっかり伝える姿勢に安心。「資産価値」に重点を置いたマイホーム購入ができ大満足です!(K様 20代金融業)

マイホーム購入を考えた時、まず迷ったのが「どの不動産屋がいいのか」ということ。多くの不動産会社を回る中、共通していたのは「悪い情報を伝えないこと」でした。

「いいこと」しか言わず、不動産屋本位に物件を積極的に勧めてきます。セミナーに行っても、リフォーム・リノベーション後のデザインの良し悪しばかり。

金融業に携わっていることもあり、「不動産が重要な資産である」という考えのもと住宅購入に臨みましたが、「不動産の資産価値」に重きを置いて物件探しをする会社はなかなか見当たりませんでした。

中古住宅は不安。その一つ一つにしっかり向き合います

Kさんはもともと、新築だと価値が下がることがわかっているため、中古以外の選択肢はなかったようです。

だからこそ、『「資産価値」にこだわったマイホーム探し』の考え方や、悪い情報こそ積極的に伝える姿勢に共感していただけました。

でもやっぱり中古住宅を購入する上での不安は、外から見えない中の様子。そのため、事前インスペクションをはじめ、地盤や災害への耐性などソトから分かりにくいところもしっかり調査することに、とても安心したそうです。

不動産の資産価値の推移もデータで説明し、資産価値が下がりにくい立地についてもご理解も深まった模様。不安を一つ一つ向き合い、取り除いていくマイホーム探しにご納得いただきました。

不動産エージェントとして、長期的にみて「買主の利益」を最大化します

今の家を購入した決め手は、立地の良さ、希少性、空前の低金利のタイミングの3要素で­した。

当初考えていた予算を1,000万円ほどオーバーしましたが、逆に予算を押さえて購入すると、将来資産価値が目減りしそうなことをご理解した上でのご決断でした。

住宅の「資産価値」に重点をおき、将来のライフプランも見据えながら長い目でみて総合的に考え住宅­購入されました。これも「モノ(物件)売り」ではない、不動産のエージェントとして不動産取引を総合的にサポートするからこそできた購入法でした。

 

築40年超の木造一戸建て。とても不安が大きい物件でしたが、マイナス情報を積極的に開示・対応していただき安心して購入できました!(S様 30代飲食業)

購入した物件は築40年超の木造一戸建て。不安な点が多い物件でしたが、建築士によるインスペクションを実施したら、耐震診断の結果は「0.19」。現行基準に遠く及ばない結果でした。

また、随所に築年相応の雨漏れや漏水などの劣化事象が発見されました。建て替えてもおかしくない状態です。覚悟はしていたとはいえ、どれぐらいの費用が掛かかるのか、本当に再生できるのか不安でした。

家を買った後の生活が不安…やっぱりリスク情報を開示してくれる会社が一番

住宅を購入する上での悩みや不安として、「不動産屋の選び方(大手か地元か)」で迷っていたSさん。そもそも「不動産屋のどこを判断したらいいのか」、物件そのものより「どう家を買ったらいいのか」、物件も「戸建てかマンションか」「今後の生活に家がどう影響していくか」など悩みは尽きません。

「(はじめ訪問した不動産屋さんの)営業さんはいい人でしたが、広告に出ている物件がなく、おとり広告と思われるようなことがあり不信になりました」。人がよければそれでいいと安易に捉えがちですが、原点に立ち戻ったSさん。会社としてのしっかりした考え方や基準を求めました。

そこで、買主にリスクやネガティブ情報をすべて伝え「不信感をばっさり切ってくれる」仲介業者が一番と思い直しました。

最終的には築40年超の戸建をリノベーションし、「安く」かつ「住み心地のいい」マイホームが手に入りました。

最大400万円の控除が受けられる「住宅ローン減税」のサポートもしっかり

ミトミは、資産価値の下がりにくい物件の購入をおすすめしています。

だからこそ築40年超の古屋でも、耐震基準適合証明書を取得し、住宅ローン減税を受けられたSさん。資産価値を追求する手厚いサポートにご満足いただけました。

 

18年間で住宅を3回も買替え。これができるのも、昔買った物件の「資産価値」が下がりにくい中古物件だからこそ!(T様 50代特許事務所)

18年間で住宅を4度購入(3回の買替え)を経験されたTさん。「買替えができたのも、(過去に買った)物件の値段が下がらなかったから」と言い切ります。

「最初に買った新築マンションが4年余りで1,000万円の下落を経験した。新築では当たり前のことだけど、資産価値が上がらなくとも、少なくとも下がらないものを選ぶべきでしょう」と、資産価値を重視したからこそ中古物件をご購入されています。

「新築は必然的に価値が下がってしまうので、ある程度値が下がり切った中古を買う。そして自分のライフスタイルに応じて、間取り変更など好きにリフォームをした方がいいのでは」とご提案されています。

「人の集まる立地にこだわる」将来にわたった資産性の検証が不可欠

Tさんは、通勤の利便性(駅からの距離10分以内)や地盤も含め、長い目で見て価値が下がらない物件を選びます。

「自分にとっての利便性の良さは、他の人にとっても利便性の世い立地と考えた。実際、需要が落ちなかった。だから資産価値(物件価格)も落ちなかった」と自信を持って語られます。

人が集まるエリアの住宅は価値が保たれます。買い手が多いため、値段が下がらないのです。住宅は安い買い物ではありません。だからこそTさんは物件情報だけではなく、資金計画や将来にわたった資産性などをしっかり検証し、マイホームに“投資”されるのですね。

 

徹底して「資産価値」にこだわるマイホーム選びに目からウロコ!長い目で見てずっと安心な住まいを購入できました(I様 メーカー勤務)

「マイホーム選びに投資の考え方というんでしょうか、資産価値という考え方を取り込まれていることにすごく驚きました。マイホームを考えるとき、私はどうしても設備とか間取りとか家の中のことばっかり考えてしまってました」と語るIさん。

「将来子どもが独立して家の中ががらーんとした時も同じ家に住むのかと言われれば、確かにまた違うところで住むのもありなのかなって。その時に、自宅が売れれば次の家を買う軍資金になりますよね。だから資産価値も考えないといけないとわかり、マイホーム選びの考え方が大きく変わりました」ともおっしゃっています。

間取りや設備といった「目にみえる部分」に意識が向いてしまいがちですが、将来、自宅を売却した資金で次の住まいに移り住むためにも、マイホームは資産価値を保つような物件を選ぶことが求められます。

新築にも良さがあるけれど、中古で新築並みの安心マイホームは実現できる

もちろん新築には新築の良さがありますし、資産価値だけを基準にマイホーム選びをするわけではありません。ただ、資産価値は忘れてならない大切なポイントだとミトミは考えます。

「資産価値ばっかり考えるとそれはなんだかつまらない選び方になってしまいますもんね。新築はやっぱりきれいで気持ちいいものだと思います。ただ、買ってからは動かせない立地を優先すれば、中古ですね。建物内部は、リノベーションすれば自由な間取りに変更できますし、新築並みにきれいにもできますもんね」と、中古住宅で好立地・自分好みの間取りを実現されました。

資産価値が保たれる物件は、住宅ローンの返済がそのまま定期預金になる

「住宅ローンは掛け捨てというか、借金の返済ってイメージが強かったのですが、将来の売却に備えてコツコツと積み立てる貯金のようなものだと気づきました。ちゃんと売ることができるマイホームであれば、住宅ローン返済がそのまま貯金になるのですね」とローンに対する考え方も変わったようです。

「家を買ったはずが、同時に安心も買った気分です。住宅ローンの返済も“貯金してるんだ”って思えば、返済日がちょっと楽しくなってきます(笑)」と、おカネの安心を手に入れられました。

 

すべてに共通するのは、将来貸せて売れる「資産価値」に優れたマイホームを買ったことです。

 

 

ミトミでは、資産性の検証に力を入れながら「おカネの安心」×「土地・建物の安全」×「暮らしの快適さ」を実現する買い方をトータルでサポートいたします。

 

なぜ「ミトミの仲介」に依頼すると、
資産価値の高いマイホームを手に入れることができるのか?

 

物件の写真や間取りなどは確かに大切な情報ですが、それだけではマイホームの長期的な価値はわかりません。

どうしても目にみえる部分で「なんとなくいいな」と思える物件を買ってしまいがちです。しかし「本当に買ってよいかどうか」は不動産の専門家がしっかりと調査・検証して初めて分かることなのです。

どの不動産会社でもほぼすべての物件情報を持っており、どの会社でも契約できます。

そこで、「ミトミの仲介」では「資産性」×「安全性」×「快適性」の検証を徹底的に行います。あなたがポータルサイトに載って気になっている物件でも、ミトミで検証することができます(一部の非公開物件を除きます)。

 

 

例えば、物件の価格は売出価格ではなく、投資家目線で(貸したり売ったりすることを考えた時に)妥当な水準であるかも確認します。

また、現在・将来そのエリアは人が集まる地域なのかどうか独自ツールを用いて検証したり、建物の見えない躯体部分に欠陥はないかなど、図面からは見抜けない情報を建築士による建物調査で検証します。

取引過程においても、物件価格が割高であれば売主側に合理的な事実に基づいた値下げ交渉を行います。

つまりミトミは、“買っていい不動産かどうか?”の検証業務に手間・時間をしっかりかけることで、資産価値の下がりにくいマイホームの仲介を実現しています。

 

 

【サービス開発秘話】
ミトミはどうしてこれができるのか?

 

ミトミが不動産のプロとして「資産価値にこだわったマイホーム選び」を行えるのは、ポータルサイトに物件を載せる単純業務をほとんど捨てているからです。

物件は、ほぼすべての物件が網羅されるREINS(レインズ:不動産会社専門のポータルサイト)や、自社独自の非公開物件をお客様に直接ご紹介できます。あまり意味のないと思われる業務に時間を割かない分、検証や提案業務に力を入れているのです。

また、お客様がご希望されれば、不動産会社専門の物件データベース「REINS(レインズ)」をご覧いただくこともできます。

これらによって、ミトミにとっては本当に行うべき業務(お客様の希望に沿った物件選びや、資産性の検証業務など)に集中できます。

お客様にとっては実際に売り出されている物件情報を、専用の端末(REINS)からじっくり探すことができます。不動産会社任せにすることなく、ご自身でも納得のいくマイホーム選びが可能となります。

 

 

REINS(レインズ)には、売主側の不動産会社の名前や連絡先がかかれており、お客様が直接売主側の不動産会社に行って契約することもできます。それを避けるため、多くの不動産会社はREINS(レインズ)をお客様に見せません。

ミトミでは、REINSを自由にみていただくなど、すべての情報を開示しています。

それは、買った後の安心・安全・快適な暮らしを実現を目的とし、物件情報そのものに価値はなく、資産価値にこだわった検証業務こそ私たちの意義あるサービスと考えているためです。

ミトミはこれらのスキルやノウハウに自信があり、買い方そのもの(プロセス)を差別化しています。そのため、物件情報も含めてお客様には包み隠さずご覧いただいています。

 

他社にはない、ミトミだからこそできる5つの強み

 

ミトミの強み1

メリットのある情報のみならずリスク情報も積極的にお伝えします。不安が払拭され、納得してマイホーム購入できます

 

ミトミでは、不動産取引におけるメリット・デメリット情報を包み隠さず買主様にお伝えします。

また、定期的にセミナーや外部メディアにおける情報発信も行っており、住宅政策や市況など最新トレンドを常に把握しています。今の住宅を取り巻く環境が今後どのような影響を与えるかについて、分かりやすくご説明します。

さらに、“買ってはいけない物件”かどうかを自分一人でチェックできる無料ウェブアプリ「SelFin(セルフィン)」も提供しています。

結果として、マイホーム購入に対する漠然とした不安が払しょくされ、納得の上で購入できるようになります。

【ミトミがお伝えする情報の一例】

  • 不動産業界の仕組みと取引リスク
  • 社会トレンド(人口減・家余り時代のマイホーム探し・立地適正化計画や政府の方針など)
  • 利用できる減税措置や住宅支援制度の紹介
  • 買ってはいけない物件の特徴
  • 物件リスクが一瞬でチェックできる無料アプリ「SelFin(セルフィン)」の提供
  • 重要事項説明書・契約書のリスク洗い出し
  • 住宅ローンに潜むリスクの説明(125%ルールや5年ルール、金利の決まり方・動き方など)
  • 定期的なセミナー実施
  • JIJICOやmixi newsなど外部メディアでの記事執筆
  • 月1回の無料レポート送付

 

ミトミの強み2

資産性や安全性の検証を徹底して行います。いつでも貸せて売れる「資産価値」の高いマイホームを手に入れることができます

 

マイホームは見た目で選んではいけません。また、販売広告図面に載っている物件情報だけをみて判断してもいけません。

ミトミでは、キャッシュを生む住宅であるかどうかという「資産性」と、住環境の大前提である「安全性」を徹底検証します。

売出価格は、相場に比べて妥当な水準かを確認しなければ、百万円単位でおカネを失ってしまいます。また、そのエリア・地域は将来どの程度人口が集まるのか、昼間と夜間の人口差はどれくらいあるかで「街の力」もわかり、将来売りやすい物件であるかどうか(流動性)も算定します。

さらに、物件は設備や間取りではなく、耐震性や地盤状況など目にみえない部分を確認して初めて安心できます。液状化リスクや洪水リスク、昔はどういう土地であったのかなどを調べることで災害に強いエリアかどうかもわかります。

外観からは分からない内部の躯体部分については、建築士によって調査(インスペクション)することで建物の安全性を判断します。

これらを徹底してチェックすることで、購入後もずっと安心・安全な暮らしを実現することができます。

【ミトミでの検証する項目の一例】

  • エリアの特徴と物件の相場感・市況
  • 価格の妥当性の検証。広域立地・成約事例・経過年数(築年数)・公示地価・人口動態などを踏まえた適正価格の算定
  • 将来にわたった流動性(売りやすさ)の算定
  • 物件の個別リスク要因の抽出
  • 耐震性や地盤状況の調査
  • インスペクション(建物状況調査)の実施。必要に応じ耐震診断(戸建てのみ)やフラット適合検査
  • ハザードリスク(洪水や液状化などの災害耐性)のハザードマップ・古地図などによる検証

 

ミトミの強み3

事前ローン審査や簡易インスペクション、値下げ交渉のノウハウを駆使し、買主様にとって有利で無理のない取引を実現します

 

あなたがいいなと思う物件は、他の人も買いたいと思っている可能性が高いものです。他の買い手との競争でもあります。

売主は、事前のローン審査が通過している買主を歓迎する傾向にあり、最も効率的な取引手続きをフォローします。

また、内見時に簡易インスペクションを2物件まで無料で実施しており、耐震性やフラット35の利用可否、劣化事象の有無についてチェックできます。購入してよい物件かを早い段階で審査することで、買主様にとって無駄な時間を省きます。

相場に比べて割高な物件であれば、合理的な値下げ交渉も必ず実施し、無駄なおカネを支払うことを防ぎます。

さらに、物件探しの前にはファイナンシャルプランを作成し、購入してから「生活が苦しくなった…」とならないように無理のない取引を心がけ、住宅ローン返済の具体的な家計への影響を数値化(見える化)します。

取引は手順を間違えると、買える物件も買えなくなってしまいます。買ってはいけない物件に手を出してしまう場合もあります。不動産取引のプロが密にサポートすることで、最も効率的で無理のない、そして無駄な出費を抑えたマイホーム売買を成立させます。

【ミトミが交渉・サポートする取引内容の一例】

  • 簡易インスペクションの実施(2物件まで無料! ※お申込みの特典
  • 事前ローン審査手続きおよび売主側への訴求
  • 適正価格とギャップがある場合の価格交渉
  • インスペクション結果や耐震診断報告書、解体費用の有無などを踏まえた価格交渉
  • 既存住宅売買瑕疵保険付保やフラット35適合証明書発行に関わる売主との交渉

 

ミトミの強み4

厳選した優良なリフォーム・建築会社を選定しご紹介します。欠陥工事やボッタくりを防ぎ、質の高い工事で建物の安全性・資産性を向上します

 

中古住宅を購入する場合はリフォーム・リノベーションを行うことが少なくありません。

建物の安全性や資産性に大きな影響を与える一方、優良なリフォーム会社を選ぶのはカンタンではありません。業者によって工事の質はピンキリで、技術力のない会社へ依頼することは絶対に避けたいものです。

ミトミでは、施工実績、有資格者の在籍有無、建設業許可・建築士事務所登録の有無、価格の妥当性、地域の評判などの条件をすべてクリアする優秀な会社のみを選定しご紹介します。表層デザインでごまかす業者ではなく、耐震改修なども対応できる技術力ある会社を選定します。

もちろん紹介といっても業者に丸投げすることはせず、ミトミでも見積書のチェックや買主様の意向に沿って工事が実施されるかを必ずチェックします。

【ミトミが紹介するリフォーム会社の選定基準】

  • 【実績】施工実績・耐震基準適合証明書の発行実績・瑕疵保険利用実績
  • 【在籍】建築士・既存住宅現況検査技術者・瑕疵保険検査員・フラット適合技術者
  • 【許可・登録】建設業許可・建築士登録事務所・瑕疵保険検査会社登録・建設工事賠償責任保険の加入
  • 【その他】業法違反の指導を受けていない・地域の評判がいい・価格が妥当

 

ミトミの強み5

瑕疵保険の付保のみならず、住宅メンテナンスや将来の売却相談など“かかりつけの不動産屋さん”としてあなたを生涯にわたりサポートします

 

マイホームは買って終わりではありません。あなたにとって最も大切なのは、買った後の生活です。

中古住宅には不安がつきものですが、購入後に万が一のことが起こった場合に最大1,000万円が補償される瑕疵保険の付保をご提案しています。

また、住宅履歴を保管しておくことをおすすめしています。これを行うことで、将来売却する時に自宅の価格が下がることを防ぎ、資産価値を維持することが期待できます。

ミトミでは、生涯にわたってあなたをしっかりサポートします。住宅に関することであればいつでもあなた専属のコンシェルジュとして、なんなりとご相談ください。

【ミトミのアフターサービス】

  • 「既存住宅売買瑕疵保険」を付保します(構造躯体と雨水の浸入などに対する最長5年間の保険)
  • 住宅履歴やアフターメンテナンスの記録が保管できる「アフターサービスブック」を差し上げます
  • 24時間365日緊急電話対応や緊急駆け付けサポートもご用意しています
  • マイホーム購入後の自宅の資産価値の査定サービス
  • 住宅トラブル、管理方法、土地活用・売却相談など

 

あなたは2つの「買い方」を選ぶことができます

 

あなたには2つの「買い方」が用意されています。

すべてのリスクを買主に押し付け、物件を転載することに力をいれる「物件紹介屋」か、不動産のプロが本来行うべき検証業務をメインとする「エージェント(検証屋)」を通して買うかです。

(大手不動産会社を含めた)一般的な不動産屋のスタイルである「物件紹介屋」であれば、「この物件は買ってはいけません」などと注意を促されることなく、キレイな外観や設備をみせられ、気持ちよく買うことができるかもしれません。

しかし、「本当に買ってよかったのかな…」とどこか不安を伴いながら、毎月住宅ローンを返していく生活になる可能性が高まるでしょう。

一方で、これらの不安一つ一つに向き合うことに力を入れることによって、すべてを「納得」に変えることができる買い方もあります。

あなたには、エージェント型の仲介を通じてマイホームを購入するという方法があります。この買い方をすれば、始めの不安は払しょくされ、長い目でみて本当に安心・安全・快適な暮らしを実現できるようになるでしょう。

 

マイホーム購入時の不安たくさん。本当に買ってよかったのか…

● 不動産屋に騙されそう…押し売りされそう…

● 大きな金額が動くのが怖い…今の収入で家を買っても本当に大丈夫なの?ずっとローンが払っていけるか不安…

● 不動産取引がよくわからない…価格が妥当なのか分からない…相談先がない…

● 住宅に欠陥があったらどうしよう…

● 住宅の優遇制度が複雑でわからない…手続きができる自信がない…
「ミトミの仲介」でマイホームを購入すると不安が「納得」に!

押し売りはありません。買っていい不動産は具体的な根拠を基にご説明します。むしろ、買うことをおすすめしない場合にはお取引をお断りすることさえあります


ファイナンシャルプランを作成し、家計への影響を詳細に見える化します。「借りられる額」ではなく、実態の生活に見合った「返せる額」を算定すること無理のない返済での購入を促します。さらにいえば、資産価値の高いマイホームを買えばいつでも売ることができますので、返済が貯金となるともいえます

不動産取引の仕組みやリスク、価格の妥当性などは根拠をもって丁寧に説明します。トラブル相談はいつでも受け付けています


中古戸建てを購入する前には、建築士によるインスペクション(建物調査)を実施します。万が一に備えて、瑕疵保険を付けることも推奨しています


メリットのある情報も漏れなくお伝えします。住宅支援制度、特に百万円単位でおカネが戻ってくる住宅ローン減税は手続きに誤りがないようミトミでしっかりサポートします

 

 

私たちが責任をもって、全力でお取引をサポートします
(ミトミの代表 加藤豊)

 

ミトミ代表取締役 加藤豊(既存住宅アドバイザー、マイベストプロ認定エージェント、出版業界出身)

ご覧いただきありがとうございます。ミトミ代表の加藤です。

これまで1,000件以上の不動産取引を見ていく中、悪しき慣習や業界の常識を打ち破り、「一度きりの物件(モノ)売りではなく、購入後もずっと、おカネも暮らしも安心安全なマイホームを提供するエージェントでありたい」との考えで、「住宅の資産価値」にこだわったマイホームの購入サポートを行っています。

「難しいことはわからないけど、マイホーム購入のリスクを知り、安心・納得して買いたい」という方から、相当不動産取引に詳しい方、「マイホーム購入にゼッタイ失敗したくない!」という強いこだわりを持った買主様まで、ご依頼を受けることが多くなっています。

希望通り、かつ、資産性の高いマイホームがすぐに見つかったお客様もいれば、1年越しでやっとマイホームを手に入れることができた方など、その過程は十人十色です。

しかし、その結果は「住宅の買い方がよくわかった。買った後も不安がなくなり、心から安心して暮らしていける」とご納得の上で、新たなお暮らしを始めることができていらっしゃいます。

不動産業界を見渡しても、「買ってはいけない物件」を注意喚起し、購入前には徹底して安全性や資産性の検証を行う会社は限られています。ミトミはその中でも、業界屈指の情報発信を行い、安全安心な取引によってキャッシュを生む住宅を提案するノウハウはトップクラスであると自負しています。

間取りや設備といった見た目に飛びついたり、マイホームという資産購入にゼッタイに失敗したくない方は、ぜひ一度ミトミの仲介をお試しください。

資格・実績・指針

  • マイベストプロ認定エージェント「資産価値を担保する中古物件売買の専門家」に選出・既存住宅アドバイザー
  • JIJICOやmixiニュース、ライブドアニュースなどメディアでの執筆や講演など数多くの実績を誇る
  • 出版業界から不動産業界に転身した異端児だからこそ、マイホーム購入の“落とし穴”や不動産業界の“怪しい部分”を明確に情報発信

 

ミトミの仲介のメリットをまとめると…

 

マイナス情報はすべて開示されます。違法建築・液状化リスク・地盤状況など漏れなくご説明します(押し売りなどありえません!)


メリット情報も必ずお伝えします。欠陥があった場合に補償される「瑕疵保険」や、最大400万円が戻る「住宅ローン減税」などの住宅支援制度をご案内します


現在売り出されている物件情報をほぼすべてご覧いただけます。不動産会社専用の物件データベース「REINS」をエージェントと一緒に見ることができます


安全な暮らしを実現します。建物の見えない部分も、建築士によるインスペクションで劣化状況を判断します。必要に応じて耐震診断も行います


資産性の高い物件を購入できます。「買ってもいい物件かどうか」の検証を徹底的に実施し、「資産価値の下がりにくい物件」をご提案します


家計に無理のない範囲で購入できます。ファイナンシャルプランを立てることで、住宅ローンの家計への影響を具体的に把握できます


取引を有利に進めます。買主の利益を最大化させるスキル・ノウハウがあります。価格が割高であれば、必ず値下げ交渉も行います


欠陥工事を防げます。リフォーム・リノベーションを行う場合には、技術力のある会社のみご紹介します。ミトミも工事内容をチェックします


買った後も安心です。「アフターサービスブック」を差し上げます。住宅メンテナンスのアドバイスや、24時間365日緊急電話対応もご用意しています

 

ミトミの仲介の流れ

 

大まかな流れは以下の通りですが、お客様のご希望に応じて柔軟に対応いたします。

 

【1】お客様からのご依頼
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※お電話か無料相談フォームから!
【2】ご面談の日程調整
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※専属のエージェントが付きます
【3】面談・購入方針の決定
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※資産価値にこだわる購入法もご説明
【4】ファイナンシャルプラン
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※住宅ローンの事前審査も行います
【5】あなたと一緒に物件選び
※お客様もREINSをご覧いただけます
【6】「安全性」の検証
※戸建ての場合、インスペクション実施
【7】「資産性」の検証
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※価格の妥当性・流動性など徹底検証
【8】物件の内覧・交渉・契約
※契約書などのリスク洗い出しも実施
【9】住宅ローンの本審査
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※リフォームローンも組み込みます
【10】決済・引渡し・新生活
※「住まいの管理手帳」をプレゼント!
【11】改修工事 ※必要な場合
※瑕疵保険の付帯もご提案します
【12】アフターサービス
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※365日24時間緊急電話対応もご用意

 

ミトミの仲介で得られるのはマイホームだけではありません!

 

資産価値の高い“現金化できる家”を買うと、「一生に何度も」「住み替える」ことができます。利便性の高い立地に住み継ぐことができ、土地に縛られません


資産性の高いマイホームを買うことで、ローン返済が定期預金の性質を持ちます。住宅ローンに縛られる暗い人生から解放されます


家計を堅実に管理できるようになります。ファイナンシャルプランを立てることで、教育資金や老後資金など生活全般の見直しができます


売り方・売り時もわかります。履歴情報の蓄積による価格維持の方法など、随時アドバイスします。住宅を資産形成の一つに利用できます


「かかりつけの不動産屋」として力強くずっとサポートします。購入後のメンテナンス、住宅トラブル、土地活用、売却相談、相続など迷わずご相談できます

 

料金表(ミトミの仲介)

 

お申込みにリスクはありません。

「ミトミの仲介」サービスを受けられ、マイホームの売買が成立した場合にのみ、他の不動産会社と同じく「仲介手数料のみ」いただいております。

途中で購入を断念された場合には、費用は一切掛かりません!「ちょっと違うな…」と思えば理由を問わず解約できます。どうかご安心ください。

サービス費用
マイホームの仲介仲介手数料のみ
※マイホームのご購入に至った場合

※ただし建築士による耐震診断を行った場合のみ、別途「10万円(税別)」の費用がかかります。

 

さらに、今なら無料相談するだけで3つの豪華特典がつきます

 



※途中でミトミの仲介を断っても特典はそのまま差し上げます!持っていってください!

 

よくある質問

 

「ミトミの仲介」はいつから料金が発生しますか?途中で辞められますか?

料金はマイホームをご購入された時にのみ、他の仲介業者と同じく「仲介手数料のみ」いただいております。
相談を受けたりマイホーム探しを行ったからといって、料金は発生しません。途中で辞めることももちろんできますし、費用もかかりません。ただし、建築士による耐震診断を行った場合のみ「10万円(税別)」がかかります。その場合には事前にその旨必ずお伝えいたします。
いずれにせよ、一つ一つご納得いただいた上で話を進めますのでどうかご安心ください。

どの地域に対応していますか?

関東圏全域に対応しています。
ただし、神奈川県・埼玉県・千葉県の一部地域は、場合によって交通費などの実費をいただく場合があります(その場合にも、事前にお伝えします)。

普通の不動産会社(仲介業者)となにが違うんですか?

仲介業者という意味ではまったく変わりません。
ただし、「本当に買っていい不動産かどうか」を検証することに力を入れ、資産価値の下がりにくいマイホームだけをご提案しています。また、建物の劣化調査や価格交渉など、買主様にとって安全で無駄のない取引を徹底しています。
将来高く売れる住宅を手に入れることにこだわっており、長い目でみて、建物の安全とおカネの安心を両立させるのが「ミトミの仲介」です。

不動産会社って押し売りってイメージがあるけど…

そのお気持ち、よくわかります。不動産業界は怪しいといわれ、このようなことを強調しなければならないのは悲しい限りですが、私たちはゼッタイに押し売りなどはいたしません
ミトミでは、メリット情報はもちろん、リスク情報や買わない方がいい物件など知り得たことはすべて開示しています。本当にご納得いただけた場合にのみ売買契約を結んでいただいております。
不動産を購入してからが始まりだと考えており、長い目でみてあなたの生活に暗い影を落とすような物件はお取引をお断りすることさえあります。ありのままのご希望をぶつけてください。

物件ポータルサイトにミトミの物件が少ないみたいだけど?

SUUMOのようなポータルサイトに載っていない物件でも、ミトミで取引ができます。
膨大な物件情報が蓄積されている「REINS(レインズ)」というデータベースで、不動産業者はほぼすべての物件を共有しているからです。ポータルサイトに転載する手間を、物件の検証業務に割いているため、ミトミは外部のポータルサイトに物件をほとんど載せていないだけなのです。
ミトミにご来店いただければ、REINS(レインズ)を好きなだけご覧いただけます。

相談する前にいろいろと確認したいのですが直接お話できますか?

はい、お客様専用のフリーダイアル「0120-313-814」かお問い合わせ窓口からご連絡ください。
ご納得されるまで、丁寧にご説明させていただきます。

 

ミトミに無料相談する

 

1営業日以内にご連絡いたします。売り込みはありません
※ご不明点がありましたら「0120-313-814」(受付時間10:00~19:00、火曜日定休)までお気軽にお問い合わせください!

お名前
メールアドレス
ご住所
お電話番号
ご希望面談日程
ご要望や現在のマイホーム探しの状況など

確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますがよろしいですか?
はい



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