子供が生まれたら1戸、定年を迎えたら1戸、資産形成用に1棟

こんなことを言うと、「社会は厳しいよ(にっこり)」「とうとうアタマいっちゃった?(真顔)」といった声が聞こえてきます。

しかし、意外と真面目に言っていますので、どうかこの22歳の夢物語のような話、最後までお聞きください。タイトルの通り、死ぬまでに最低3回の住宅購入、

【1回目】20代後半~30代前半で初めのマイホーム
【2回目】定年後に子供が独立したあたりでもう1戸
【3回目】資産形成するための投資用として1棟

の3回、ずぇっったい買いまーーーす!!!

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なんでこんなに何度も(定年後にもう一戸)家を買うかって?え?それは、、、

俺がめちゃめちゃ長生きするからに決まっとるやないかぁぁぁいいぃぃぃ

平均寿命がどんどん延びている!退職してからも新たな人生を

今、高齢化によって平均寿命がどんどん延びている事は、いわずと知れた事実かと思います。

どのくらい寿命が延びているかと言うと、、、

【出展】内閣府「平均寿命の推移」(2012年7月11日)を基にミトミ作成

なんと、2050年(西野はそのとき56歳)には、男性の平均寿命が83歳、女性の平均寿命は90歳を超えるという、驚きの統計結果が出ています。

仮に83歳まで生きたとしても60歳で定年退職した後、まだ23年あるってことですよね。西野は今22歳なので、生まれてから今までのながーい人生が、もう一回あると思うと、人生の長さを改めて実感します。女性は、90歳ですよ?60歳超えてからまだ30年生きられるのですよ?

ではこの最後の20~30年、どんな新たな人生を設計しましょうか。

マイホームは一生に何度も。ライフプランに合わせた新たな住まいを

このながーーい人生の中で、マイホームはいつ買えばいいのでしょうか。

やっぱり、結婚して家庭を持ったくらいに、庭付きの(庭にはバスケットコートがついている)一戸建て(風呂にはジャグジーがついている)を購入という感じでしょうか。結婚前でも資産価値の高い物件出たら買いたいなあ。。

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しかし、平均寿命を考えると、定年を迎えて子供が独立した時には、「庭も、子供部屋もいらね~~」となるわけです。そうなると、、、、

「定年後、もっと便利な住まいに住み替えればいいじゃないか。」

となるわけです。実はこの考え方、単純な西野の知能レベル相応の思考という訳ではありません。あの有名な不動産コンサルタント「加藤豊」様も、「マイホームは人生に何度も買うもの」と言っているのです!

資産価値を生む住宅購入が、住み継ぐ住まいを可能に

おそらくあなたは「そんな高価な買い物が何度もできるほど、お金がないわ!」と考えられるでしょう。しかし、家を2戸所有するわけではありません。前の家は売れるのです。

「前の家を売ったお金で、次の家を買えばいいじゃないか!!」

個人・住宅家_sしかし、そこで重要なのが「いくらで売れるの?」という話です。購入金額と、売却金額に差が無い物件を今の時点で見抜けるのであれば、それを買うのがベストですよね!

つまり、売却時に価値の下がらない物件(転売できる物件)を購入することで、多くの方が「負債」と感じている住宅ローンを、「貯蓄」に早変わりさせることができるのです。

この転売できる物件こそが、我々ミトミが常々唱えている「資産価値を生む住宅」なのです。

収益物件にももちろん重要な”資産価値”。安易な投資は厳禁

冒頭に3つの家を買うと申し上げましたが、最後の一つは資産形成の投資物件の購入です。なんだか、「資産価値を生む住宅」であれば、人生に何回も家を買えちゃう気がしてきましたね~( ̄▽ ̄)

しかし、安易な気持ち不動産投資に乗り出そうとすると、うちのプロ達に怒られそうなので、まずはもう少し勉強します。。。

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「投資する!」というと資産を形成するんだなあというイメージはとてもしっくりきますよね。そして投資物件を売却し資産を組み替えていくというイメージもわかります。ポートフォリオっていうんでしたっけ??

そのイメージをマイホーム購入も持ち込むというのが、ミトミが言っていることなのです(と僕は理解しているのです)。マイホームも住み替えていく、資産を組み替えていくというコトですね。

マイホーム(実需)も収益不動産(投資)どちらも共通して大切なのは資産価値(転売価格)なのです。

結果、3回の住宅購入は可能!大事なのは”買い方”

という訳で、こんな学生でも、威勢よく「死ぬまでに家を3つ買う!」などと言える理由をお分かりいただけましたでしょうか。

実際のところ、“買い方”さえ知っていれば20代でマイホームを持つことも難しくありません。

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もちろん、住宅購入時には頭金として、最低でも1割前後の現金も必要な場合が多いです(全額ローンが組めるものもありますがその後の生活に影響するような無茶な買い方はダメです)。

つまるところ、大事なのは“買い方”です。いつでも貸せたり現金ができる住宅を買うという、投資家目線のマイホーム購入をすることが、今後主流になる「住み継ぐ住まいの買い方」なのです。

よって、西野が死ぬまでに3回家を買うことは可能なのでーーす!( ̄▽ ̄)ドヤ―

定期セミナーでも提言、未来のことを知るならFP相談を活用

この「資産価値を生む住宅の“買い方”」については、ミトミセミナーにて詳しくご説明しています。

資産価値を生む住宅とは?具体的にどのような視点で見ていけばいいのか?購入時にパートナーとなる不動産屋の選び方まで丁寧にご説明していきます。

【終了】将来高く売れるマイホームを手に入れる方法【豪華特典】

将来を具体的に数値で落とし込むファイナンシャルプラン

今回は未来のことを威勢よく宣言してみましたが、実際のところは未来の予想ってすごく難しいですよね!

西野のような素人は、自分で考えても予想⇒妄想となり、脱線を繰り返してしまうので、将来的にはプロに相談(FP相談を利用)するのがベストだと思います。

住宅ローン相談_ss自分の未来の資金計画がとてもよくわかるだけでなく、具体的にこういう出費を抑えればいい、いつまでにいくらキャッシュをためようなどとアクションにつながります。

あなたの人生に大きな影響を与える「マイホーム購入」、正しい“買い方”を知り「この家を買ったおかげで毎日楽しい!」と言える暮らにしたいものですね。

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