東京都内全域対応。徹底して「資産価値」にこだわる不動産取引エージェント「ミトミ」。マイホームの仲介から住宅ローンコンサル、インスペクション、不動産投資、トラブル解決まで!

【インスペクション】建築士による建物状況調査をする

 

建築士による「インスペクション」で中古の一戸建て住宅の健康診断!

住宅に詳しい建築士が、中古住宅の劣化具合を現場調査。安心取引の要!

中古住宅を購入する場合、「建物の性能は問題ないか」という不安が付きまといます。

ミトミでは、戸建てを購入する前に、建築士による建物状況調査(インスペクション)をおすすめしています。

 

 

インスペクションとは、建築士が、住宅の劣化状況や改修すべき箇所などをチェックする調査のことです。

住宅のプロの目でしっかり調査することで、外観や表面的な綺麗さに惑わされず、安心・安全な住宅購入ができます。

 

 

取引のスケジュールにあわせて、2段階で建物インスペクションを実施します

ミトミのインスペクションでは、買付申し込み前に「事前インスペクション」を行い、購入判断材料として使います。

さらにご希望に沿って、売買契約の前に「最終インスペクション」(耐震診断)を実施することもできます。これにより、必要な改修費用も事前に明確になります。

 

 

インスペクションを行うことで、あなたが得られるメリットはこんなにあります。

  • 十分な知識・技術を持った「建築士」が建物調査を行うため、信頼できる調査が行われます
  • 雨漏りやひび割れ、建物の傾きの有無などの劣化事象をチェックでき、建物の安全性が検証できます
  • 売主との価格交渉材料としても使え、適切な価格で売買できます
  • 「事前インスペクション」を取引の初期段階に行うことで、スムースな購入判断が可能です
  • 住宅ローン減税や瑕疵保険、フラット35など各種支援制度の利用可否も判断します
  • 「最終インスペクション」では、耐震診断(木造の場合)も実施し、必要な改修費用の目安もわかります

 

ミトミでマイホームを購入を検討される方には、2物件まで無料で事前インスペクションをご提供しています。安心・安全な住宅購入のためにも、ぜひご利用ください!

 

 

 

【ご依頼の流れ】インスペクション(建物調査)の手順

 

【1】インスペクション実施日時のご予約
ご遠慮なく「お電話」か「お申込み窓口」よりご予約ください。「2~3つの候補日時」をお願いします。
 
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ご希望連絡手段(メール・お電話)や、電話連絡して欲しくない時間帯があれば合わせてお伝えください。
【2】ミトミより折り返しのご連絡・日程調整・物件の概要ヒアリング
なるべく早く折り返しのご連絡(メールまたはお電話)をさせていただき、日程の調整や物件の詳しい状況をお伺いさせていただきます。
 
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【3】建築士が、建物の状況をしっかりと調査します
事前インスペクションでは、非破壊検査によって、雨漏りやひび割れ、建物の傾きなど建物の劣化状況を調べます。
各種減税制度(住宅ローン減税・瑕疵保険・フラット35)が適用できる物件かどうかも調べます。
【4】後日「インスペクション報告書」を作成し、ご説明いたします
分かりやすく中古戸建ての状態をご説明するとともに、後からゆっくりご検討できるようにきちんと報告書にまとめます。
 
【5】ご希望や必要性に応じて、最終インスペクションの実施を行えます
耐震性の診断や、耐震改修費用の目安もわかるもので、事前インスペクションより本格的な調査です。もちろん、建築士がしっかり診断します。
 

 

【料金表】ミトミでマイホーム購入を検討される方は、2物件まで無料!

サービス 費用(税別)
事前インスペクション
2物件まで無料!
※3物件目以降は、2万円(税別)がかかります
最終インスペクション(耐震診断) 10万円(税別)

※事前インスペクションのみのご依頼(ミトミで仲介しない場合)は、1物件目から「5万円(税別)~」の費用がかかります

 

 

よくあるご質問

 

インスペクションってあまり聞いたことがないけど…

確かになじみが薄い言葉かもしれません。

しかし、2018年4月にはインスペクションの活用を促す「改正宅建業法」が施行されるなど、今後、インスペクションは安全な中古住宅の取引では当たり前となっていきます。

また、インスペクションによって各種支援制度の適用が受けられるかどうかわかり、資金面でもメリットがあります。ぜひこの機会に活用をご検討ください。

どんな戸建てでも耐震診断ができるの?

一般的な工法による建物であれば可能です。しかし、特殊工法や特殊な形状である住宅は、耐震等級が出せないといった場合があります。

具体的には、平面混構造(木造住宅なのに一部がRC造や鉄骨造がある物件)やスキップフロア建物(中二階のある建物)は一般的な耐震診断法では評価できません。

 

 

ミトミのスタッフが状況に応じてご説明しますので、気になる物件があればまずはお問い合わせください。

最終インスペクション(耐震診断)した方がいいのはどんな戸建て?

2000年(平成12年)に木造住宅の耐震基準が大きく変わりましたので、2000年以前の物件を購入検討される方は最終インスペクションをおすすめします。

ミトミは他の不動産会社と何が違うのですか?

ミトミは一般的な不動産会社と同じく、マイホームや投資物件のご紹介・仲介業務などを行います。ただし、マイホームであっても資産価値を重視し「買ってはいけない物件」をお勧めしません。

知り得たリスクやマイナス情報は必ずお伝えすることはもちろん、情報発信にはかなり力を入れています。長い目でみて安心安全で資産価値の高い不動産取引を徹底しています。

「その物件にどのようなリスクがあるのか」「買ってはいけないで物件でないか」など、図面からは読み取ることができないことこそ私たちミトミにお任せくださればと思います。

仲介業務だけですか?

不動産仲介業務以外に、セカンドオピニオンサービスとして「これだけみてほしい」や「トラブル解決したい」というご要望に応じます。かかりつけの不動産屋さんとお考えください。

例えば「(他社で)買おうかどうか迷っているけど評価だけして欲しい」「契約書や重要事項説明のリスクがないかみて欲しい」など幅広くご相談に応じます。

徹底して安心なマイホーム購入を追求する中で、様々なご相談をお客様からお寄せいただくことになり、セカンドオピニオンサービスを実施するに至りました。

合わせてマイホームの相談をしてもいいですか?

もちろんです!ミトミのスタッフになんなりとお声がけください。

 

インスペクションのお申込み窓口はこちら!

 

1営業日以内にご連絡いたします。売り込みはありません
※ご不明点がありましたら「0120-313-814」(受付時間10:00~19:00、火曜日定休)までお気軽にお問い合わせください!

ご希望調査日程
お名前
お電話番号
メールアドレス
ご自宅のご住所
調査する物件のご住所
インスペクションの種類 事前インスペクション最終インスペクション
その他特記事項

確認画面は表示されません。上記内容にて送信しますがよろしいですか?
はい

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